北京で暮らす猫は、こちらに引っ越しました。

  日、ニフティの全ブログが中国から閲覧できなくなったことをご連絡しました。

 2月22日(猫の日だそうです)現在も、閲覧不可能のままです。

 つきましては、今後のブログをhttp://tamanyan2010.blog129.fc2.com/で続行いたします。

 これも見られなくなったら、また別の方法を考えますが、そこまでして

うちのタマを世間様に見ていただこうとするのも、親ばかが過ぎるかな、

と、少し考えているところです。

 新型インフル時のように、緊急の情報も入手次第取り上げる予定ですので、

よろしければ引き続きご覧ください。☆

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【お知らせ】 日本のみなさーん! 中国からです。

 拝啓

 ぜか、ニフティのブログが中国国内から閲覧できなくなった。技術的な問題以外の何らかの理由があるにはあるのだろうけれども、知ることもできないし、個人的に解決することもできない。そんなわけで、このブログは日本のみなさん(と、まあ、いないとは思うけれどもその他の国のみなさん)からしか見られなくなったのだ。

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   (写真:「シェー」をするタマ。確認できないので、本当にそうなっているか不安だ。)

 さらに、写真を投稿した後、確認することができなくなった。そして、最後の仕上げにブログを表示して、見栄えを確認することもできない。そんなわけで、この記事が一体、どのように表示されるのかは、もう経験と勘で知る?しかないのである。

 在留邦人向けのお知らせ記事もたまに書いていたので、中国国内から見られなくなったのは非常に残念だ。でもまあ、どこにもお家の事情があるわけだし、基本的には、あってもなくてもいいものなので、しばらくの間、更新をお休みすることにした。

 読者のみなさん、これまでどうもありがとうございました。国内から閲覧可能な方法をみつけましたら、またこの場でご連絡いたします。もし、「ここのブログは見られます!」といった情報がありましたらご一報ください(と言っても、国内の人はこの記事は読めないのだなぁ)。

 筆者敬白

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      「筆者軽薄、じゃなくて?」byタマ

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北京で暮らす猫Ⅱ 71.すねるタマ

 んでくれないんなら、寝ちゃうから。北京は現在、「年末」。人間は大忙し。☆

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      「猫の手も借りたいなんて言う割に、手伝わせてくれないんだもの」

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北京で暮らす猫Ⅱ 70.ていねいなごあいさつのタマ

 座して、三つ指ついて、のように見える。今年最後のごあいさつです。23時51分☆

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「本年は、飼い主が大変お世話になりまして、誠にありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。」byタマ

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北京で暮らす猫Ⅱ 69.さようなら2009年

 れではみなさま、おやすみなさい。2009年21月31日北京時間23時50分☆

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                       「♪いつしか年もすぎのとを~」

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北京で暮らす猫Ⅱ 68.おめめぱっちりなタマ(「あれは何だ!?編)

 か!? 飛行機か!? ☆

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                       「何を見たかは、内緒……(汗)」

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北京で暮らす猫Ⅱ 67.おめめぱっちりなタマ(船長編)

 んだか、漂流しているかのような。いや、舵は握っている?☆

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                       「あっ! 陸が見えるわ!」

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北京で暮らす猫Ⅱ 66.おめめぱっちりなタマ(森雪編)

 さらば~地球よ~。りりしいタマ。☆

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                         「話の筋はよく知らないの、おほほ。」

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北京で暮らす猫Ⅱ 65.おめめぱっちりなタマ(うさちゃん編)

 マはおめめぱっちりである。

 でも、表情によって、りりしいときと、かわいいときがある。

 まあ、親ばかですねと言われればそれまでなのだが、撮りためた写真を見比べていると、同じ猫とは思えない時がある。これは、かわいい系で、なんとなくウサギのように見えるのは気のせいか?☆

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                      「かわいければ、何に見えてもよろしくてよ」

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北京で暮らす猫Ⅱ 64.ひもが好きなタマ

 マはマタタビには反応しない。実は五割ほどの猫は何の反応もしない、という話を聞いていたので、確率二分の一なら仕方ないと諦めている。

 ところが、マタタビよりも何よりも、タマの心をつかんで放さないものがあるのだ。

 ひも。

 ひもである。

 なわとびのひもしかり、メジャーしかり、リボンしかり、ビニールのひもしかり、もう、ひも状のものなら何でも好きなのだ。それで、タマとのひも遊びを「超ひも理論」と呼んでいる(どこが「それで」なのかはこの際、問わないでください)。

 ひもを目の前にちらちらさせると、どんなにくつろいでぽってり寝ていても、すっくと立ってさっと身構え、はい、準備ok!になってしまうタマである。

 写真は、友人が操るひもと対峙するタマ。動いたらいつでも飛びかかれるよう、攻撃の瞬間を計算している。☆

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                       「誰が発明したのかしら、こんな素敵なもの」

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